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「Another」見崎鳴ちゃんの50音全サジェストを調査した。

本題の前に

①見崎鳴ちゃんとは
綾辻行人氏による、漫画化・アニメ化もした小説「Another」の登場人物。
鳴ちゃん1
 備考:最強に可愛い

②サジェストとは

Googleでの検索において検索窓に文字を打ち込むと、今までの検索状況からその続きを予測して「これじゃね?」と候補を提示してくる機能である
例↓
ブログ

これは、見崎鳴ちゃんがすごい好きな僕が、暇に飽かして見崎鳴ちゃんの50音全サジェストを調査、そして気になったものを取り上げながら見崎鳴ちゃんやAnother、またその他について語っていくという記事です。

さっそく見てきましょう。
濁音、半濁音は最後に。

・あ
あ
まずは「あ」。
当然といえば当然か、トップは「Another」。キャラ名と作品名のセットという何の変哲もない検索キーワード。
続いて「AA(アスキーアート)」。ファンによるイラストなども同じく、こういった二次創作物がどれだけ生まれたかも人気のバロメータとなりますね。
次、「綾波レイ」。これは、見崎鳴ちゃんがいわゆる「綾波系キャラ」であることから来てるのでしょうか。肌の白さや眼帯、年齢等、似てる点は確かに多いかもしれません。(綾波も好きですが、個人的には見崎鳴ちゃんの方が億倍可愛く思います。)

・い
い
Googleは割りとアホなので、漢字の音訓等、読みを割りとアレします。
「い」なのに「抱き枕」が出てきているのは「抱き」を「いだき」と判断したからなのでしょう。アホ。
しかしながら、「イラスト」や「iphone 壁紙」より「抱き枕」・「抱き枕カバー」が上位に来ているのは注目すべき点です。
みんな見崎鳴ちゃんのあまりの可愛さに画像だけじゃ飽きたらず抱き枕を所望されているということです。(画像の場合はただ単に「見崎鳴」のみで検索するだろうというマジレスはやめましょう)

・う
う
「Wikipedia」。皆見崎鳴ちゃんの事をもっとよく知りたいのでしょう。わかります。
「ウィッグ」。見崎鳴ちゃんは何の変哲もない黒髪セミショートに見えますが、「動くアホ毛」という、3年3組を襲う「現象」よりも恐ろしい謎を孕んでいます。
アホ毛
ので、ウィッグでは到底再現し得ないっていうかそもそも三次元において見崎鳴ちゃんを再現しようという行為そのものが非常に烏滸がましく罪深い事であるというを肝に銘じておいた方が良いと言えますね。


・え
え
えっ、無い……。
無いものは以後無視していきます。「いないもの」のようにね。

・お
お
トップに「踊る」。
これはアニメ6話のBパート冒頭、恒一の妄想内における鳴ちゃんとのダンスの事でしょう。
非常に重苦しくシリアスな物語進行の中で突如挿入されたあのシーンは非常に印象的で、心にグッときましたね。

「オビツ」。ってなんじゃと思ってそのままググったところドールに用いられる素材のことだそうです。そう、見崎鳴ちゃんのドールというものが存在しています。
で一番下の「お迎え」ですが、ドールを購入することをこのように言う文化があるようです。ドールを人に見立て、家に迎え入れるという意味なのでしょうが、正直気持ち悪いですね。こんな記事書いてる時点で人のこと言えませんね。

「お風呂」。本編中お風呂シーンはなかった(0巻にはあったけど)にも関わらずサジェストされている……これはつまり、「鳴ちゃんと一緒にお風呂に入りたい」などという欲望の吐露がインターネットという電子の海に多く不法投棄されていることを意味するはずです。
鳴ちゃんが可愛すぎて、もはや考察して語り合うだけの精神的余裕など無く、なんの発展性もない独り言にも似たこの手の書き込みがアニメ放送中多く見られたことを今でも覚えています。
その下の「おしゃべり」は打って変わってマイルドですが、その分切実で、悲壮感が漂っていますね。僕も見崎鳴ちゃんとおしゃべりしたいです。また、鳴ちゃんが実のところ結構おしゃべりであるという事に関するサジェストであるかもしません。


やっと「あ行」が終わりました。このペースで行くとどれだけの文量になるのか恐ろしいですが、続いて「か行」を見てみましょう

・か
か
「可愛すぎ」ときました。いやもう本当に可愛すぎます。それしか言えません。
「カエル」に関しては触れないでおきます。検索もオススメしません。

・き
き
「今日は特別に認めます」
当初、「質問攻めは嫌い」と言っていた鳴ちゃんが、「現象」や自身の事について恒一と話し合う際に放った有名なセリフですね。
認めます
あまりの可愛さに多数の死傷者が出たといいます。

・く
く
「厨二病」(ちゅうにびょう)。これまた「厨」を「くりや」と読んでますね。アホ。
さて、見崎鳴ちゃんですが、彼女は厨二病なのでしょうか?
使われていく中で意味が付加されたり変わったり、それどころか使われ方すら変わっていくネットスラングに明確な定義付けをすることは難しく、またネットユーザーはこういった言葉を長年の中で自身のニュアンスとして認識してると思うので中々説明するのが難しい。
僕自身が鳴ちゃんに関して「厨二的」だと感じるところを挙げてみると、「眼帯」や「オッドアイ」、また女子中学生にはちょっと似つかわしくない難しめ言葉遣いなどがあります。
しかし、オッドアイなのはカラコンなどのファッションでも何でも無く病気による義眼という理由があり、眼帯もそれを隠すため。言葉遣いだって背伸びしているわけではなく、無差別な死が襲いかかる「現象」や、またそれによって双子の姉妹を失うという現実を前にし、いやでも精神的に大人びるというか、つまりそういうアレで、なんにせよ彼女自身はこれが全くの素であるわけです。

厨二病とは、大雑把に言ってダークでカッコイイ要素に憧れて「演じる」事を指すと自分は考えています。
なので彼女が素である以上、鳴ちゃんは決して厨二病では無いと思うんですね。

まあ、自分の名前の漢字を説明する時に「共鳴の鳴、悲鳴の鳴」なんて言っちゃうあたり、素質はある気がします。

・け
け

見崎鳴ちゃんと結婚したい。



・こ
こ
「小鳥遊六花」(たかなしりっか)
「小鳥遊」と書いて「たかなし」と読む、実際の日本ではごく少数ながら二次元キャラには多く用いられる、キモオタ判読率100%の苗字ですね。
で、小鳥遊六花とはアニメ「中二病でも恋がしたい!」の登場人物です↓
りっか
彼女こそ、作品のタイトルやコンセプトにもある通り、厨二病なわけですね。カラコンと眼帯をわざわざ身につけ難しい言葉遣いしてクールを気取っています。

で、この娘と鳴ちゃんが似ていると抜かしているわけですね。
ふざけないでいただきたいですね。 見崎鳴ちゃんの方が億倍可愛いです。

・さ
さ
「榊原恒一」とはAnotherの主人公ですね。彼と鳴ちゃんを中心に物語は進んでいきます。
彼は非常に好感の持てる良い主人公でした。
昨今のアニメや漫画ではどこに魅力があるのかわからない主人公が大した行動も起こさないままに何故かヒロイン達の好意を一身に受けるという構図が多々見受けられ、僕に限らず大勢の人が辟易しています。(インフィニット・ストラトスのように突き抜けていればそういうものとして楽しめますが)

そんな中で榊原恒一は確かな行動力でもって見崎鳴とコンタクトを取り、最終的には二人で「現象」を解決し物語を終幕させました。
先述のダンス妄想の通り、少なからず下心も同居していたでしょう。しかしそれが年頃の男子。見崎鳴ちゃんのような超絶美少女を前にして下心を抱くなというのは無理な話で、そこで臆さず自ら接触をはかり、さらにそこで無碍にされながらも諦めなかった。脱帽です。

ヤレヤレ無気力系、巻き込まれ受け身系。これらが一概にダメとは言いませんが、一番好感を持てるのは榊原恒一のようなタイプの主人公でしょう。
恒一


続いて「サンドイッチ」
恒一と鳴ちゃんが屋上で一緒に昼食を摂るシーンが有りました。
そこで鳴ちゃんは、パクパクパクっとたったの三口でサンドイッチを食べてしまったのです。
鳴ちゃんまさかの食いしん坊キャラ発覚かとファンたちは阿鼻叫喚、放送翌日、全国のコンビニからサンドイッチが消滅したといいます。
おとなしいのに食いしん坊。この組み合わせは非常に良いですよね。

・し
し
特に取り上げることはないですね。
鳴ちゃんの身長は152cm。一般常識です。

・す
す
みんな鳴ちゃんグッズをご所望のようですね。
「スキン」といえば、鳴ちゃんが画面端に表示されるだけのRainmeterスキンを以前作ったりもしました。
rskin.png

・せ
せ
「声優」。見崎鳴ちゃんの声優は高森奈津美という方でした。
この作品で初めて知りましたが、可愛らしい声で素晴らしい演技をしてくれました。

特にこのタイミングで言うことでもないかもしれませんが、Googleのサジェストでは卑猥だったり暴力的なワードは出てきません。特にこのタイミングで言うことでもないかもしれませんが。


・そ
そ
その後……。鳴ちゃんと恒一はどうなったんでしょう?
恒一は確実に鳴ちゃんに好意を持ってるでしょうし、鳴ちゃんも恒一を憎からず思っているはずです。
ラブコメ色を押し出したスピンオフを見たい気もしますが、鳴ちゃんはアニメのキャラデザと、この性格が個人的に一番いいと思うので、それが崩れるのは……という思いも。
それはさておき、二人には幸せになってもらいですね。

・た
た
たかなしりっかはもういいです。
「誕生日」。鳴ちゃんの誕生日は8月5日だそうです。この日はサンドイッチを3口で食べましょう。

「タコ」。これは夜見山を離れ海水浴(本来の目的は違うが)来た際、鳴ちゃんがタコに絡みつかれるという衝撃的なシーンのことですね。
二次創作絵にでも期待して検索をかけてるんでしょうか?

tk
「……とって」
tk2
「食べられるかと思った」

鳴ちゃんのオッチョコチョイな一面が垣間見れた瞬間です。反則的なスクール水着姿も相まって失神してしまった人も多かったそうです。

・ち
ち
繰り返しますが鳴ちゃんは中二病ではありません。

・つ
つ
つ…恒一(つねかず)……?


飽きてきました。

・て
て
鳴ちゃんマジ天使
鳴ちゃんのあまりの可愛さに、彼女はもしかして地上に舞い降りた天使なのではないかとGoogle先生に問うた人が相当数いるようです。
しかし問うたところで確かな答えは返ってきません。鳴ちゃんが一体何なのか。答えは自分の胸の内にあるのです。
another02y.jpg

・と
と
「特別に認めます」。先程も出てきた鳴ちゃんのセリフですね。
「twitter」。鳴ちゃんのあまりの可愛さに忘我してしまい鳴ちゃんがtwitterをやってないか検索したのでしょうが、残念ながら見崎鳴ちゃんは空想世界の人物であり現実世界には存在しません。

・な
な
なぜ「なんJ」……?

・に
に
小鳥遊六花はもういいです。

先程、特に他意はなく確か「せ」のあたりに書いたような気がしますが、Googleのサジェストには卑猥なワードは出てきません。
「妊娠」とあります。このワード自体は別に卑猥でもなんでもありませんが、「見崎鳴」とセットに邪な、如何わしい書き込みがなされた事は疑いようもありません。紳士的でないですね。

・ぬ
ぬ
よく二次元キャラの安っぽいぬいぐるみありますよね。髪の毛がフェルト一枚のやつ。
見崎鳴ちゃんのそれは発売されてないようです。

・ね
ね
「ねんどろいど」。残念ながら鳴ちゃんのねんどろいどは発売されていません。グッドスマイルカンパニーは馬鹿なのでしょうか?
しかし画像検索してみたところ、溢れる愛を総動員してねんどろいどのようにデフォルメされたフィギュアを自作した方が幾人いるようです。感服いたします。

・の
の
「のいぢ」とはアニメ版Anotherのキャラクターデザインを担当した「いとうのいぢ」氏の事ですね。
のいぢ
氏の描く鳴ちゃんも可愛らしいですがやはりアニメ作画の鳴ちゃんが一番です。
anmmety.jpg

・は
は
「橋本愛」って誰だよとそのままググった所、実写版映画にて見崎鳴演じた女性だそうです。実写には全く興味が無いので知りませんでした。
しかもこいt…この方、「見崎鳴」で画像検索をするとなんとトップに出てくるのです!
knsk.png
非常に烏滸がましく罪深い所業といえますね。アニメの鳴ちゃんの方が億倍可愛いです。

・ひ
ひ
「左目」。普段眼帯に隠されている鳴ちゃんの左目。

ggn.png
「見せてあげようか」と妖艶な笑みと共に外された眼帯の下。そこには右目の赤色とは対照的な緑色の、美しい瞳が浮かんでいました。
いわゆるオッドアイですね。鳴ちゃんの母自ら作成した義眼です。
しかしこの色の組み合わせ、某薔薇乙女第3ドールを彷彿とさせますね。
」

・ふ
ふ
「フィギュア」。
完全に予想通りのサジェストですね。
しかし、これは個人的な意見ですが幾つかのメーカーから発売されている鳴ちゃんフィギュア、どれもイマイチです。
アルターさんあたりにハイクオリティな1/6鳴ちゃんフィギュアを作成していただきたいですね。定価2万円くらいでもいっこうに構いませんよ?

・ふ、へ、ほ……無し。

・ま
ま
魔眼ワロタ


疲れてきました。

・み
み
8話の水着、アレは非常にやばかったですね。完全に殺(と)りに来ていました。
しかし、僕は生き残り、鳴ちゃんの可愛さを後世に伝えるため今こうしてキーボードを叩きます。
fmb-22892.gif
fmb-22886.gif

・む
む
「無視」。
「現象」対策として「いないもの」とされた鳴ちゃんはクラス内で無視、いや本当に存在していないものとして扱われていました。そこに彼女本来のミステリアスな雰囲気も加わり、恒一や視聴者は「彼女は生きた人間なのか?」という疑問をまずいだく事になります。
結果としてそれはYESだったわけですが、鳴ちゃんのあまりの可愛さの前には在り方など些末事であり、人間だろうが幽霊だろうがどうでも良い、と断言できますね。
僕もいないものになって鳴ちゃんと一緒に授業をふけたいです。

・め
め

「名言」。
今までのサジェストにも出てきているように、「今日は特別に認めます」が最有力候補と思われますが、僕は「共鳴の鳴、悲鳴の鳴」を推したいですね。

「メンタル」。
鳴ちゃんはとても女子中学生とは思えない強靭なメンタルを持ち合わせていましたね。
左目で死の色を既に見て、ある程度予見していたのかも知れませんが、担任教師が目の前の教壇で喉を包丁でぶっ刺して自殺するという気絶ものの場面に遭っても、いつも通り平然としていました。
hizen.png
そこに魅力を感じると同時に、その強さを望まずも獲得するに至ってしまった彼女のこれまでに哀憐の情を禁じえません。

・も
も
鳴ちゃん萌え

・や
や
「ヤンデレ」。
鳴ちゃんはヤンデレなのか? 答えは未知数です。
恒一とはまだ恋仲になっていませんからね。 素質はあるかもしれません

・ゆ
ゆ
「幽霊」。
些末事です。

・よ
よ
特になし

・ら
ら
「ラバーストラップ」。これはいいものでした。
rbstrp.jpg

・り
り
「両目眼帯」。これは↓のコラ画像のことを指しているのでしょう。
2fbdd644.jpg
26fd2a06.jpg
面白いですよね。

・る……無し。

・れ
れ
「レビュー」。フィギュアのレビュー記事を求めたのでしょう。
「恋愛」。鳴ちゃんと恋愛する方法はGoogle先生に訊いてもわかりませんよ?

・ろ
ろ
小鳥遊六花はもういいっていってんだr!
「六花」(りっか)の「六」を「ろく」と読んでますねアホ。
はい次。

・わ
わ
「わかめ」。これは、勅使河原がテープを引き抜いてしまいグシャグシャになった様を見て鳴ちゃんが呟いたセリフですね。
非常にシュールなシーンでした。

続いて濁音、半濁音に行きましょう。

・が
が
特になし

・ぎ
ぎ
「GIF」。余談ですがGIFの読みは「ジフ」であると昨年開発者により断言されました。Googleはアホ。
「逆上がり」。「ぎゃくあがり」とでも読んだのでしょうか。アホ。
恒一と鳴ちゃんが夜の公園で会話するシーンで、鳴ちゃんが逆上がりをしていました。その際、カメラアングルは満点でしたが肝心の鳴ちゃんが私服で半ズボンだったため、何がどうとは言いませんが残念でした。
skagr.png

・ぐ
ぐ
・げ
げ
・じ
じ
・だ
だ
ぐ~だ…特になし

・で
で
「デレ」というのは本編中の鳴ちゃんにはなかったように思います。
そもそもAnotherには恋愛要素がほぼ無いと言ってよく、恒一と鳴ちゃんの間に関しても、恒一がちょっとした妄想をしたシーンがあったのみで、互いが互いをどう思っているかといった描写は皆無です。

鳴ちゃんが恒一に対して「デレる」ように見えたシーンがあったのなら、それは物語の最初、鳴ちゃんが恒一からのコンタクトを軽くあしらったのが強く印象に残っているからでしょう。しかしそれはいないもの対策のためであり、さらにその去り際の時点で「じゃあね、さ・か・き・ば・ら・く・ん」といった可愛らしい態度を見せているのです。

積極的にはたらきかけていたのは恒一ですが、鳴ちゃんのある種の天然っぽさもあり、鳴ちゃんは常に精神的優位に立っていました。デレのように見える場面は元々は明るい性格だった鳴ちゃんが垣間見せた「素の可愛さ」なのです。

・ば
ば
鳴ちゃんからバレンタインチョコ貰いたい。
「ばかめ」は先述の「わかめ」の聞き間違いでしょう

・ぱ
ぱ
「パソコン」。
なんと、鳴ちゃん仕様のパソコンが発売されていたのです
2100001088361_m.jpg
正直糞スペですが、撮りおろし音声だけでも十分に価値があるでしょう。お金の余裕があったらサブに欲しかったところです。

・び
び
鳴ちゃんは美術部所属でした。

・ぴ
ぴ
放送当初から、Pixivでの鳴ちゃん二次創作絵は盛り上がりを見せていました。

・ぶ
ぶ
「ブヒる」とは―ニコニコ大百科
こうはなりたくないものです

・ぷ
ぷ
特になし。プライズフィギュアはやはりクオリティが低いので欲しいとは思いませんね。

・べ
べ
「弁当」。
恒一と鳴ちゃんが屋上で昼食を摂るシーン。恒一が料理が得意ということが判明します。(どこまで高スペックなんだこの男)
「いつか何かご馳走してくれる?」と鳴ちゃん。
その他、「いつか絵を見せてあげる」「いつか東京の美術館を案内する」と二人は約束を交わします。いつか。生死すら定かで無いこの1年間の事には、敢えて触れません。
yksk.png

・ぺ
ぺ
鳴ちゃん(^ω^)ペロペロ

・ぼ
ぼ
特になし。



……。
以上、見崎鳴ちゃんの全サジェストを見てきました。僕はこの一記事のために休日を潰しました。
しかし彼女は本当に可愛いキャラクターでした。

みなさんも、好きなキャラクターのサジェストを見てみると何か新しい発見があるかもしれませんよ。

ちなみに、「見崎鳴」だけ入力した場合のサジェストは以下のようになります。
デフォ
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